ロボット工房 のらとりえ blog

noratelier

@tchyr まさにそういう感じですね。法人全てが3月決算しているという前提な案内になっているような気がします。(コロナ禍による申告の遅れについてはQ&Aでも言及しているけど、決算期のズレについては触れられていない)
05-02 14:26

あー・・・そもそも設計した方が、法人と個人の確定申告のタイミング違いを考慮しないままシステムを作ったという可能性もあるのか…。所詮、資料を作るのは人間だし、超特急案件・納期厳守だったから、そりゃ大きなバグの1つや2つすぐに見つかっても不思議は無い。(エンジニアとしてはホラー話)
05-02 07:26

給付金の制度自体は、年内はずっと受付しているらしいので、今年の決算(1期目)が終わった時点で創業特例で申請するという手もあるんだけど、ウチ11月決算だし、給付金は半年後で結構です!というのは、スピード感という意味でこの制度の趣旨と少し違う気がするんですよね。
05-02 07:02

もし、申請規定の本来のニュアンスが、ガイダンスと同じということであれば、これは単純にシステムのバグですね。しかも、このバグに引っかかる人が何百~何千といるはずなので、近いうちに修正されそう、と期待。(コールセンターにも確認したいけど、前述の通り今は聞いても意味が無いかも)
05-02 06:54

ここからは、自分の想像なんだけど、これって申請規定を考えた人とガイダンスを作った人が別で、申請規定の2019年"以前"の意味を未満ではなく以下という解釈でとって、更に「適用することを可能」を"どちらでも"ではなく"代わりに適用"という解釈で、ガイダンス資料を作ってしまったのではないかと推察 https://t.co/J7ZSeImDgJ
05-02 06:48

昨日、コールセンターに運良く電話が繋がって問い合わせた方々は対応した人によって、どちらの特例を受けるべきか意見が分かれてしまっているよう。(2019年中の法人成りは"法人成り特例"は受けられないと言われた方と、"法人成り特例"の証拠書類を提出してくださいとアドバイスされた方が両方いる)
05-02 06:33

持続化給付金の申請について、ウチと同じように昨年法人成りしてまだ1期目の決算(確定申告)が終わっていない方々は、もれなく混乱中ですね。・ガイダンスに2019年中の法人成りの場合は”法人成り特例”は受けられず、"創業特例"を使用するとのことが明記・創業特例の提出書類には確定申告が必要
05-02 06:27

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坂上 徳翁
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